residentaudio






ResidentAudio T2
サンダーボルトを採用した
コンパクトオーディオインターフェイス



レイテンシーを極限まで抑えることができ、レコーディングに最適な環境と提供します。
サンダーボルトのバスパワーで動作できる為、専用のACアダプタは不要。
ラップトップPCと本製品だけで様々な環境で利用することが可能。
96kHz/24bitまでのハイレゾサウンドに対応した小型・軽量のオーディオインターフェイス。
※サンダーボルトは、アップルとインテルが開発したUSB3.0よりも高速を実現した入出力端子です。

 

入出力


マイク・楽器・オーディオなどの様々な機器を接続をするため、コンボXLR入力(ファンタム電源はスイッチ切替)を採用しています。背面にはモニタースピーカーなどに接続するバランスTRS出力。 ボリュームやゲインコントロールの周りには、LEDを採用し、入力信号が入ると緑色、ピークレベルに近づくと黄色、オーバーロードで赤色に点灯します。 ※赤色のLEDついた場合、入力過大で音が歪みますので注意してください。黄色を基準として、時折赤が点灯するぐらいに調整してください。

ソフトウェアの安定性

T2用のソフトウェアドライバは、業界で最高の技術のいくつかによってプログラムされています。コンピュータがエフェクト処理や監視のようなものに集中することができ、堅実なパフォーマンスと最小限のCPUオーバーヘッドを確保するために設計されてきました。Tシリーズのインタフェースは、サンダーボルトポートを提供する*彼らはほとんどのMacintoshとWindowsコンピュータで使用することができるように、ASIO、CoreAudio対応、およびWindowsオーディオセッションAPIをサポートしています。 *選択してWindowsシステムのみ。互換性のあるWindowsコンピュータの現在のリストはこちらをクリックしてください。

※Windows PC 対応リスト  

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